「米ドル/日本円の朝(JPY)」の記事一覧

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2019年7月5日の米ドル/円予想:ゴトー日と米雇用統計待ち

7/4は、米国が独立記念日で休み。米ドル/円は、小動きで107円台後半でのもみ合い。

少し横ばいが続いているので、どちらに放れるか注目。雇用統計までは、それほど、大きな動きは出にくい状態。


2019年6月20日の米ドル/円予想:6月FOMCは利下げを示唆

昨日19日のFOMCで、利下げこそしなかったものの、年内利下げを示唆したことで、米ドルは107.90円まで下落。

ドラギECB総裁も緩和を示唆していることから、黒田日銀総裁の緩和スタンスに注目が集まります。


2019年6月14日米ドル/円予想:中東オマーン沖でのタンカー攻撃

13日の米ドル/円は、東京時間で、108.17円に下落。欧米時間で、108.54円まで上昇した後に、またもや下落し、108.39円で引け。

中東のオマーン沖での石油タンカーの攻撃で、米国とイランの関係悪化及び石油価格の上昇が器具されています。


2019年6月11日の米ドル/円予想:トランプ大統領の米ドル安誘導

昨日の米ドル/円は、上昇し108.81円に達する。しかし、トランプ大統領の米奥の政策金利は高すぎる。ユーロ他は、米ドルに対して下落誘導している。などの発言でドル安へと動きました。

メキシコ関税撤廃の影響で、下値は買い。米国利下げを警戒して上値は売りという流れ。


2019年6月11日の米ドル/円予想:米長期金利上昇でリスクオンも上値は重い

メキシコ関税の停止に続き、米国のトランプ大統領は、中国との関係改善を示唆。G20に合わせて首脳会談を開くとの報道。G20は、6月28・29日に大阪で行われる予定で、合意できなければ、対中関税を発動するとのこと。


2019年6月7日の米ドル/円予想&チェック:結局、メキシコ関税はどうなるの?

米株は、上昇。ドルは下落。ECBは、利下げを明確化しなかったことで、ユーロ/ドルは上昇。米ドル/円は少しレンジ水準を切り上げ。

●メキシコ関税先送りを検討:108.56円まで反発

●ECB;金利据え置きを2019年末から2020年上半期に延長

●トランプ大統領:G20に合わせて米中首脳会談


2019年6月6日の米ドル/円予想チェック:5月ADP雇用悪化とメキシコ関税

米ドル/円は、5日のNY市場で、上下に動く。

●5月のADP全米雇用報告が2.7万人増と予想の18万人を下回る⇒107.82円に下落

●メキシコへの制裁関税回避の可能性⇒108.49円に上昇

●ユーロ/ドルは、欧州委員会がイタリアにEU財政規則違反による是正手続きを韓国⇒1.1220ドルに下落


2019年6月4日の米ドル/円予想:ブラード連銀総裁の利下げが近い発言あり

ブラード米セントルイス連銀総裁が、「近く利下げが適切になる可能性あり」との発言から米ドル/円は108円割れ。ユーロも上昇。

米株式は、反トラスト法違反の疑いによりフェイスブック・アマゾン・アルファベットなどが大きく売られました。一方、利下げが早まるとの見方から相場が支えらています。


2019年5月31日の米ドル/円予想:メキシコ関税5%でまたもや下値トライ?

米ドル/円は、朝から109.50円を割り込んで下値トライの様子。米債券の利回り低下やトランプ大統領の発言などが影響。

トランプ米大統領は、メキシコからの不法移民が問題になっているため、6/10より、メキシコからの輸入品全部に5%の関税。不法移民が止まるまで行う。と発言。

メキシコ・ペソは大幅下落へと。


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