「DMMFXはローラで話題」の記事一覧

DMMFXは取引量とモデルのローラさんCMで話題沸騰。

東京日本橋タワーに本社を移したDMM.com証券

破竹の勢いで、業績を伸ばすDMM.com証券。スプレッドの狭さ・取引システムの使いやすさで人気のDMMFXもその一員。FXのブランドとしては、「DMMFX」と「外為ジャパン」の二つを保有しており、大手の一角を占めています。

そんなDMM.com証券は、2017年4月15日にオフィスを東京日本橋にある「東京日本橋タワー」の26階に移転しました。


DMMFX:初心者の方にもお勧めできる取引ツール付属チャートの利用方法

DMMFXは、取引量が多くて人気の会社。人気の理由がチャートシステムの使いやすさ。スプレッドが狭いだけではなくチャートの使いやすさにも力を入れています。

DMMFXのチャートを使う方法

●チャートの基本:ローソク足を表示

ローソク足チャート

それでは、DMMFXチャートの利用方法をご紹介していきます。

●テクニカル分析を表示する画面

変わったテクニカル分析としてはスパンモデル・スーパーボリンジャーなど。


DMMは、FXとCFD(株価指数&原油・金銀)の両方を取引できて便利!

2015年後半から為替相場のトレンドは原油価格。そこで、FX&CFDを両方使えるDMMFX&CFDは便利。

いつも使っているツールで、原油やNYダウの取引そしてテクニカル分析をしたいですよね。特にNY市場では原油とNY株式市場を無視して、為替だけを見ていても分かりません。

DMMでCFDとFXを取引できる

ログイン画面で双方の切り替えができます。

cfdとfxを利用可能


ついに外国為替証拠金取引の取引シェア世界第一位を獲得したDMM.com証券

GMOクリック証券とDMM.com証券は、FXの取引シェア世界1位・2位の座を争い中。日本の会社は、スプレッド・操作性・スワップポイント・ミスの少なさが評価されて取引高が増えています。世界のFXビジネスの中で日本は凄い勢いで成長中!GMOがダントツの1位だった時代が長らく続き、DMMが追いかける展開。

DMMFXは取引シェア世界第一位

中でも、スプレッドの狭さは取引量に直結する部分で、日本国内の取引高は世界でも群を抜いて多い。今まではGMOクリック証券のFXネオが1位でしたが、DMMがついに世界1位を達成。


DMMのおススメ理由はスプレッドの狭さと取引量の多さ

数あるFX会社の中でおススメできるのが取引量世界第三位のDMM FX。トレードスタイル別のおススメFX会社

取引量世界第三位のDMM FX

DMM.COM証券の「DMMFX」は、世界のFX会社売買高ランキングで第三位。実は、日本のFX会社の取引高は世界最高を競っており、世界のFX会社と比べても多くトップ10以内に4社入っています。(2011年第三四半期調査:フォレックスマグネイト)

その4社のうちの1社がDMMFXで、他の三社が外為オンライン・GMOクリック証券・FXトレーディングシステムズ。日本のFX会社は、取引コストであるスプレッドの狭さときめ細かいサービス・分かりやすく操作しやすい取引システムに高い評価を得ています。


DMM.com証券の最狭スプレッドはFXトレード業界に衝撃を与えた

スプレッドを極端に狭くすることに成功したDMM.com証券のDMMFXは、FXトレード業界に革命を起こしました。最初は、金融業界以外からの参入ということから、長く続かないのではと懸念を持たれていた会社。

今は、業界トップスリーを常にキープする最大手の一社。

DMMFXのおススメポイント

1.スプレッド競争を常にリードするDMM.FX・・・手数料無料でスプレッド最狭

ドル/円:0.3、ユーロ/円:0.7、英ポンド/円:1.2・・・

FX会社の最大選択ポイントであるスプレッドを常に業界最狭水準で提供しているため、スプレッド重視派の短期トレーダーは口座開設必須です。

DMMFXの為替レート

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