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74.3%の顧客が利益を出す取引会社:マネースクウェアジャパン!

FXトレードで「勝ちたい・利益を得たい」ということが投資家の望みです。周りの皆さん、どれ位の利益が出ているのか気になりますね。

JASDAQ上場のFX会社「マネースクウェアジャパン」は、2012年の1月から9月末までの間、なんと顧客口座の「74.3%」が実現利益を出しているとのことです。

スゴイですね!マネースクウェアジャパン全体で見るとお客様の7割が利益で、豪ドル/円では「81.1%」と8割以上の方が利益を出しているとのことです。

マネースクウェアの実現損益

出典:マネースクウェア・ジャパン

上記の円グラフは、マネースクウェア・ジャパンが公表している自社FXトレードの実現損益のグラフです。2012年1月1日~9月30日までの実現損益がプラスです。

7割強が利益のマネースクウェアジャパン

マネースクウェアジャパンは、今、お客様の運用成果を強調してPRしています。なぜかというと「FXは儲からない・損ばかりするという意見」が、多いからです。

日経新聞の記事でも「もうかっている人は2割」、大手FX会社「外為どっとコムの2012年1月~4月下旬の損益状況でプラスの顧客は44%」などの内容となっています。

そのFXは儲からないという意見に対して、利益が出ている顧客が多いという事実を公表して「取引方法ややり方次第」ということを周知・PRしているわけです。

円安とスワップポイントの時代

2005年~2007年にかけて「円安」が続き、外貨買い円売りのポジションを持っていると為替差益とスワップポイントの両方で利益が簡単に出た時代がありました。その時には、FXで何億円と利益を出した方が脱税で世間をにぎわしていたのです。

そのせいで、FXはカンタンだという流れで参加した方が、その後の円安で損失を出ししたためかFXは難しい・損をするとの話が増えています。

●ドル/円チャートの月足

ドル円のチャート月足

顧客が利益を出せる方法=トラリピ

そこで、マネースクウェアジャパンでは、ある特許取得済みの方法を開発したのです。特許を取った取引方法がお客様の7割強の運用成果を利益とした理由です。

秘訣はその方法が「トラリピ」です。!トラリピの歌♪

 

顧客の9割が利用するという「トラリピの詳細」は次に続きます。

株式会社マネースクウェア・ジャパン

マネースクウェア・ジャパンの会社概要

マネースクウェア・ジャパンは2002年10月10日設立のFX専業会社です。

株式会社マネースクウェア・ジャパン
資本金:12億2,400万5千円(2012年3月現在)
代表取締役社長:相葉 斉
本社:東京都中央区京橋2-5-18京橋創生館9F
登録:関東財務局長(金商)第296号

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