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マネーパートナーズは、「PFX」と「nano」という二種類の取引ツールを用意

経験を積んだベテラントレーダーも投資が初めての初心者も同じ舞台にのぼって取引を行うのがFXや投資の世界。マネーパートナーズFXは、初心者向け・ベテラントレーダー向けに取引ツールを二種類用意しています。

スポーツや囲碁・将棋といったゲームであれば、初級・ユース・シニアといった年齢や能力に合わせたクラス分けがされており、初心者とプロが競い合うことはありません。五輪フィギュアの浅田真央選手と始めたばかりの選手とはレベルが違い過ぎて勝負になりません。

でもFXは経験の有無にはお構いなしに利益を狙って競い合うのが醍醐味でもあり悩みの種でもある。

パートナーズFXとnanoの二つの取引ツール

そこを考えてマネーパートナーズは、商品設計を二つに分けています。

初心者の方にnano

100通貨単位と少額から取引できる「nano」。いきなり大きなポジションで挑むと利益は大きい分、失敗した時の損失が大きくなります。そこで、初心者向けに小さな取引から慣れて貰おうという狙いです。

100通貨単位だと、取引量が小さいため、証拠金も数百円で損益も小さい。小さくても米ドル/円のスプレッドは0.3銭と超狭い水準!

ベテラン(経験者)の方にパートナーズFX(PFX)

こちらは他社でFXトレードに慣れた方やnanoで経験を積んだ方向けの本格的な商品設計

一番の自慢は約定率の高さ

社内のディーラーやシステムによる保留・判断を挟まないことでスムーズな約定を実現しています。

取引システムはブラウザとインストール型の双方を用意。

56種類のテクニカルチャートを利用でき、マーフィー氏のスーパーボリンジャーが利用できるなどオリジナルなテクニカルツールも含まれています。

操作性・操作スピードも最先端の取引システムならではの利便性の高さ、画面のデザインについてもマネーパートナーズは配慮しておりわかりやすく目が疲れにくいデザインを採用しています。

ストラテジ(取引戦略構築機能)

マネーパートナーズの最大の特徴はストラテジ構築&バックテスト機能。23種類のテクニカル指標を用いて売買ルールの作成が可能。しかも売買ルールを組み合わせて利用することも自由にできます。

バックテスト機能も付属しているため作成したストラテジは過去データから検証できます。売買シグナルをチャート上にポップアップ表示させ実際の取引に役立てましょう。

会社名:株式会社マネーパートナーズ
設立年月日:平成20年5月9日
代表者:奥山泰全
資本金:31億円(平成24年3月31日現在)
本社所在地:東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデンタワー16階

親会社の「株式会社マネーパートナーズグループ」は、東京証券取引所の一部上場済。(株式コード8732:ヤフーファイナンス

代表取締役の奥山泰全氏は、トレイダーズ証券などで経験を積んだFX業界のパイオニア的存在。これからも業界のリーディングカンパニーとして投資家への貢献をモットーに事業展開していくことでしょう。

マネーパートナーズFXの口座開設は下記から
外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ

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